弟の家に遊びに行ったときの片付け体験談

弟の家に遊びに行きました。弟は一人暮らしをしていて、たまたま近くに行く用事があったので遊びに行くことにしたのです。
家の扉を開けたときビックリしました。ものであふれかえっているのです。実家に住んでいたときも弟の部屋はものでいっぱいで汚かったのですが、一人暮らしをしてもその汚さは変わりません。

汚部屋になってしまう考え方
玄関にはサンダルや靴が出しっぱなしです。何人家族なのだろうと思うほどたくさんの履物がでています。
部屋には服、雑誌、サプリメント、空きペットボトルなどが散乱しています。足の踏み場がないほどです。ここでどうやって生活をしているのだろうかと疑問を感じます。
私は片付けが好きです。女性の方がゴミ屋敷になりやすいと思っていましたが、弟はゴミ屋敷を気にしていないようでした。散らかった部屋を見て片付けたい気持ちがむくむくとわいてきたので、弟の許可をとって部屋を片付けることにしました。
ペットボトルなど要らないものは捨て、服はたたんで所定の場所に置き、本は要るものと要らないものを分けて、要るものは所定の位置に置きました。
これだけでも汚部屋はすっきりします。この片付いた状態が維持されるとよいです。

PV|ダイエットチャレンジAGAでお悩み解決エステサロンを上手に利用する情報サイトカウンセリングのお悩み解決サイト新築一戸建てを建てる時に読むサイトマーケティング経営研究.net